資格を取って心理カウンセラーになりたい人のための講座ガイド

2位
メンタルケアWライセンス講座
(TERADA医療福祉カレッジ)
費用: 76,000円(税込)
取れる
資格
  • メンタルケアカウンセラー
  • メンタルケア心理士
1位
メンタル総合心理W資格取得講座
(資格のキャリカレ)
費用: 48,600円(税込)
取れる
資格
  • メンタル心理カウンセラー
  • 上級心理カウンセラー
2位
メンタルケア(R)Wライセンス講座
(たのまな)
費用: 76,000円(税込)
取れる
資格
  • メンタルケアカウンセラー
  • メンタルケア心理士
1位
メンタル総合心理W資格取得講座
(資格のキャリカレ)
費用: 48,600円(税込)
取れる
資格
  • メンタル心理カウンセラー
  • 上級心理カウンセラー
2位
メンタルケアWライセンス講座
(TERADA医療福祉カレッジ)
費用: 76,000円(税込)
取れる
資格
  • メンタルケアカウンセラー
  • メンタルケア心理士
2位
メンタルケア(R)Wライセンス講座
(たのまな)
費用: 76,000円(税込)
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資格
  • メンタルケアカウンセラー
  • メンタルケア心理士
心理カウンセラーになる!本気の講座ランキング » おすすめ心理カウンセラー講座一覧 » ガイダンスカウンセラー(日本スクールカウンセリング推進協議会)

ガイダンスカウンセラー(日本スクールカウンセリング推進協議会)

ガイダンスカウンセラーの費用と資格

受験費用 30,000円(税不明)
資格認定試験I
受講条件
以下の3要件をすべて満たしている。
1.ガイダンスカウンセリング関連業務の科目を履修大学院修士課程にて単位取得済
2.ガイダンスカウンセリング関連した業務を2年以上就いている
3.教員免許所持(大学等でガイダンスカウンセリング関連の授業を担当した者やガイダンスカウンセリング実務についている者は不要)
資格認定試験II
推薦条件
次のA、B両方を満たしていること
A.4能力(個別対応、グループ対応、アセスメント、コーディネーション・コンサルテーション)すべてを有する
B.下記のうちいずれかの実績を有する者
1.実務経験10年以上
2.学校や地域において生徒指導、進路指導、教育相談を主導的におこなっている
3.教育行政にてガイダンスカウンセリング関連を主導的役割におこなっている
4.管理職としてガイダンスカウンセリング関連の導的役割をもつ
5.著書や論文などでガイダンスカウンセリング分野業績をもつ
推薦状が発行されれば筆記試験、実技試験は免除
取得できる資格 日本スクールカウンセリング推進協議会 ガイダンスカウンセラー

ガイダンスカウンセラーの評判は?

子どもを広い範囲でサポートするためのステップアップ

ガイダンスカウンセラーは学校の業務に関わる方向けのカウンセラー資格。取得するための条件も教育指導に携わった実務経験が必要です。

主な対象は学生や児童が対象となる

ガイダンスカウンセラーは学校や保育施設などで子どもが発達することをサポートする専門家。そのため必然的に関わる対象は子どもが中心です。

大人を対象とした心理カウンセラーよりも、学校のスクールカウンセラーに近い仕事を探している方に向いています。

スクールカウンセラーとして勤務していたけれど対応しきれない問題も解決できるようになりたい方、教師として子どもを指導してきたけれど別のかたちで関わる仕事をしたい方などにおすすめです。

大きな役割をもつ業務に携われるガイダンスカウンセラー

スクールカウンセラーと異なるのは、子どもが発達するにあたり課題となっている点を解決するために、外部も含むさまざまな関連機関と連携するという点です。

対象となる児童や生徒の学校面だけではなく、人格や健康、進路など全般的な部分の領域で成長できるようにサポートします。

保護者も含めて人と接する機会も多く、乗り越えなければならない課題が簡単ではないことも珍しくありません。しかし学校を含め大きなチームで連携しスクールカウンセラーなどでは解決が難しい問題に取り組む業務のため、地域全体の成長に役立つ仕事で充実感も大きいです。

ガイダンスカウンセラーの基本情報

取得できる資格

申込方法

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